キッツ(6498)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 88億9600万
- 2014年3月31日 -3.9%
- 85億4900万
- 2015年3月31日 -31.04%
- 58億9500万
- 2016年3月31日 -46.28%
- 31億6700万
- 2017年3月31日 -4.26%
- 30億3200万
- 2018年3月31日 -4.49%
- 28億9600万
- 2019年3月31日 +5.63%
- 30億5900万
- 2020年3月31日 -3.53%
- 29億5100万
- 2020年12月31日 -59.91%
- 11億8300万
- 2021年12月31日 +43.28%
- 16億9500万
- 2022年12月31日 +34.57%
- 22億8100万
- 2023年12月31日 +13.72%
- 25億9400万
- 2024年12月31日 +5.32%
- 27億3200万
- 2025年12月31日 +3.88%
- 28億3800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/19 15:59
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 86,380 176,682 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 8,620 16,418 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、2026年1月1日より、「伸銅品事業」から「メタルソリューション事業」にセグメント名称を変更しております。当該変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。2026/03/19 15:59
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (3)主要な顧客ごとの情報2026/03/19 15:59
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/19 15:59 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/03/19 15:59
- #6 役員報酬(連結)
- なお、事後交付型業績連動型株式報酬は、あらかじめ定めた指標により評価して、3ヵ年の中期経営計画終了時に3年分を支給しています。2026/03/19 15:59
b.報酬の決定評価区分 評価指標 評価方法 ウェイト 財務目標 ・連結売上高・連結営業利益額・連結ROE 目標に対する達成度により評価 80% 非財務目標 ・CO2削減率・社員エンゲージメントスコア・女性社員全体比率・女性管理職比率・男性育児休業取得率 20%
各年度における取締役及び執行役の個人別の報酬等については、報酬委員会において、その内容が本方針に沿うものであるかを確認のうえ、その妥当性について審議して決定しています。 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ② 当社グループを主要な取引先とする者(注3)またはその業務執行者2026/03/19 15:59
(注3)「当社グループを主要な取引先とする者」とは、当社グループに対して製品またはサービスを提供している取引先であって、直近事業年度における取引額(当社グループがその者に支払う額)がその者の年間連結総売上高の2%以上の額となる者をいう。
③ 当社グループの主要な取引先(注4)またはその業務執行者 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026/03/19 15:59
2)定量目標(財務・非財務KPI)
(注)2026年2月12日開催の取締役会決議により配当方針を変更し、2025年12月期に係る連結配当性向から、35%前後から40%以上としております。詳細につきましては、「第4 提出会社の状況 3 配当政策」に記載しております。(単位:百万円) 財務KPI 2025年度実績(参考) 2026年度目標(参考) 2027年度目標 売上高 176,682 195,000 200,000 営業利益 15,454 17,000 20,000
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/03/19 15:59
当連結会計年度における世界経済は、ロシア・ウクライナ戦争、中東情勢などの地政学リスクや中国不動産市場の低迷が継続するほか、米国の関税措置による世界的な景気の下振れ懸念、米中貿易摩擦の激化や不安定な為替相場など依然として先行き不透明な状況が続きました。国内経済においては、好調なインバウンド需要継続や日経平均の最高値更新などはあったものの、政策金利の引き上げやエネルギー資源・原材料価格の高騰、為替の影響による物価上昇等が続き厳しい状況が継続しました。前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 増減率(%) 売上高 172,042 176,682 4,639 2.7 営業利益 14,220 15,454 1,234 8.7
このような状況の中、当連結会計年度は、バルブ事業において、半導体製造装置向けは減少したものの、海外市場における販売量の増加や価格改定効果等により増収となったほか、伸銅品事業においても、販売量が増加したこと等により増収となった結果、売上高の総額は前期比2.7%増の1,766億82百万円となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものは次の通りであります。2026/03/19 15:59
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 売上高 21,888百万円 17,795百万円 仕入高 23,454 27,288 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/19 15:59
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。