鶴見製作所(6351)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 17億2400万
- 2009年3月31日 -25.87%
- 12億7800万
- 2010年3月31日 +5.24%
- 13億4500万
- 2011年3月31日 +4.24%
- 14億200万
- 2012年3月31日 +23.61%
- 17億3300万
- 2013年3月31日 +37.05%
- 23億7500万
- 2014年3月31日 +27.33%
- 30億2400万
- 2015年3月31日 +26.82%
- 38億3500万
- 2020年3月31日 +3.05%
- 39億5200万
- 2024年3月31日 +109.72%
- 82億8800万
- 2025年3月31日 +5.97%
- 87億8300万
個別
- 2008年3月31日
- 14億2900万
- 2009年3月31日 -26.59%
- 10億4900万
- 2010年3月31日 -3.91%
- 10億800万
- 2011年3月31日 +3.37%
- 10億4200万
- 2012年3月31日 +15.07%
- 11億9900万
- 2013年3月31日 +64.05%
- 19億6700万
- 2014年3月31日 +10.07%
- 21億6500万
- 2015年3月31日 +22.45%
- 26億5100万
- 2022年3月31日 +41.57%
- 37億5300万
- 2023年3月31日 +20.25%
- 45億1300万
- 2024年3月31日 +37.87%
- 62億2200万
- 2025年3月31日 -11.14%
- 55億2900万
- 2026年3月31日 +39.16%
- 76億9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益は、期末にかけて円安が進行したことで当連結会計年度において為替差益の計上が1,771百万円であったこと等により13,603百万円と前連結会計年度と比べ3,110百万円(29.6%)の増益となりました。2026/06/25 10:18
親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度において特別利益に段階取得に係る差益1,721百万円を計上しておりましたが、当連結会計年度では計上がなかったこと、また、ZENIT INTERNATIONAL S.P.A.において、ウクライナ戦争の長期化や中国市場の冷え込みなどの影響を受け、当初想定していた収益の確保が見込めなくなったことに加え、生産性向上や更なるグローバル市場でのシェア拡大に結び付けるための品質向上に向け、新たに多額の設備投資を計画していること等から事業計画の見直しを行い、減損テストを実施した結果、同社に関するのれん3,117百万円および顧客関連資産899百万円の減損損失を計上したことにより、5,160百万円と前連結会計年度と比べ3,622百万円(41.2%)の減益となりました。
当連結会計年度末の資産につきましては138,273百万円と前連結会計年度末に比べ6,764百万円増加しました。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2025年4月1日2026/06/25 10:18
至 2026年3月31日)1株当たり純資産額 (注)1 当社は、2025年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割しております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり純資産額」及び「1株当たり当期純利益」を算定しております。1株当たり当期純利益
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。