- 6351
- 2026/09/03
- 時価
- 1321億円
- PER 予
- 16.9倍
- 2010年以降
- 5.93-23.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.37-1.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 5.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
鶴見製作所(6351)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億2700万
- 2011年9月30日 +70.03%
- 5億5600万
- 2012年9月30日 +18.17%
- 6億5700万
- 2013年9月30日 +66.21%
- 10億9200万
- 2014年9月30日 +42.49%
- 15億5600万
- 2024年9月30日 +172.17%
- 42億3500万
- 2025年9月30日 -16.22%
- 35億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社グループは、中期3ヶ年経営計画「NEXT100」の最終年度として、施策を確実に実行し、当社グループ製品が社会インフラに対して必要不可欠なものであるという責任を十分に踏まえた上で、万全な体制で製品を供給し続けることができるよう努めました。2023/11/10 13:11
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は29,719百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ3,632百万円(13.9%)の増収、営業利益は急激な円安に伴い、円換算後の外貨建ての売上・利益が上振れした影響等により4,103百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ1,535百万円(59.8%)の増益、また、経常利益は円安に伴い当第2四半期連結累計期間において為替差益2,281百万円を計上したこと等により6,949百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ1,900百万円(37.6%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,822百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ1,564百万円(48.0%)の増益となりました。
当第2四半期連結会計期間末の資産につきましては104,877百万円と前連結会計年度末に比べ5,877百万円増加しました。負債につきましては19,425百万円と前連結会計年度末に比べ1,413百万円減少しました。純資産につきましては85,452百万円と前連結会計年度末に比べ7,291百万円増加しました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/10 13:11
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 131円80銭 196円63銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 3,258 4,822 普通株式の期中平均株式数(千株) 24,721 24,527