鶴見製作所(6351)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 8億100万
- 2022年6月30日 -39.33%
- 4億8600万
- 2022年9月30日 +97.12%
- 9億5800万
- 2023年3月31日 +42.07%
- 13億6100万
- 2023年6月30日 -81.78%
- 2億4800万
- 2023年9月30日 +108.06%
- 5億1600万
- 2024年3月31日 +74.42%
- 9億
- 2024年9月30日 +8.78%
- 9億7900万
- 2025年3月31日 +81.61%
- 17億7800万
- 2025年9月30日 -51.86%
- 8億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、主にポンプの製造・販売事業を行っており、各地域に存在する現地法人はそれぞれ独立した経営単位で、当社及び現地法人が、それぞれの地域における包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/26 9:48
したがって、当社は、地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「アジア」及び「欧州」の4つを報告セグメントとしております。
なお、(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記)に記載のとおり、中間連結会計期間より、当社の持分法適用関連会社であったZENIT INTERNATIONAL S.P.A.の株式を追加取得し子会社化したことにより、新たに連結の範囲に含めており、この地域のセグメントの重要性、一体性が高いことから、「欧州」セグメントとして経営上管理することとし、報告セグメントとして記載する方法に変更しました。また、2024年6月30日をみなし取得日としており、中間連結会計期間は貸借対照表のみを連結し、第3四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。 - #2 事業の内容
- 2025/06/26 9:48
- #3 事業等のリスク
- (1)事業環境について2025/06/26 9:48
当社グループの当連結会計年度におけるセグメントごとの売上高構成比(セグメント間取引消去前)は、日本が59.6%、北米が13.0%、アジアが16.7%、欧州が3.7%、その他の地域が7.0%となっており、当社グループが製品を販売している地域及び国の経済状況の影響を受けます。特に、我が国の公共投資や民間の設備投資動向の影響等により、当社グループの業績が変動する可能性があります。当社の持分法適用関連会社であったZENIT INTERNATIONAL S.P.A.の株式を追加取得し子会社化したことにより、欧州セグメントとして連結の範囲に含めております。
また、市場競争の激化に伴う販売価格の下落及びエネルギー、素材価格の高騰により当社グループが調達している原材料や部品が値上げとなった場合、当社グループの経営成績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/26 9:48
(注)1 従業員数は就業人員であり、従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。2025年3月31日現在 北米 46 (2) アジア 253 (6) 欧州 140 (10)
2 全社(共通)は、管理部門の従業員であります。 - #5 研究開発活動
- 該当事項はありません。2025/06/26 9:48
(3)アジア
該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/26 9:48
(注)1 据付工事費は生産実績に含めて表示しております。セグメントの名称 生産高(百万円) 前年同期比(%) 北米 - - アジア 7,247 145.4 欧州 3,640 -
2 セグメント間取引については、相殺消去しておりません。 - #7 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2025/06/26 9:48
(3)アジア
当連結会計年度に総額335百万円の設備投資を実施しました。