営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 10億200万
- 2015年6月30日 -2.89%
- 9億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△102百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△138百万円、たな卸資産の調整額29百万円及びその他6百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。2015/08/12 10:15
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東南アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△258百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△163百万円、たな卸資産の調整額△101百万円及びその他6百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/12 10:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、新中期3ヶ年経営計画「Execution2018」の初年度として、グローバルグループとしての確固たる体制創りに努めました。2015/08/12 10:15
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,849百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ265百万円(3.1%)の増収、営業利益は973百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ29百万円(3.0%)の減益、経常利益は1,316百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ201百万円(18.1%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は839百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ151百万円(22.0%)の増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。