営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 7億7400万
- 2017年6月30日 -5.43%
- 7億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△21百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△183百万円、たな卸資産の調整額156百万円及びその他5百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。2017/08/10 10:49
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東南アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△222百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△186百万円、たな卸資産の調整額△36百万円及びその他0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 10:49 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、中期3ヶ年経営計画「Execution2018」の最終年度として、真のグローバルグループとしての確固たる体制創りに努めました。2017/08/10 10:49
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,466百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ495百万円(6.2%)の増収、営業利益は732百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ41百万円(5.4%)の減益、また、円安に伴う為替差損の減少等により経常利益は891百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ519百万円(139.6%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は597百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ351百万円(142.8%)の増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。