- 6351
- 2026/09/18
- 時価
- 1305億円
- PER 予
- 16.7倍
- 2010年以降
- 5.93-23.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.37-1.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.4%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 5.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△222百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△186百万円、たな卸資産の調整額△36百万円及びその他0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。2018/08/10 9:16
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東南アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△293百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△208百万円、たな卸資産の調整額△86百万円及びその他1百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 9:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、新中期3ヶ年経営計画「BASE100」(ベースハンドレッド)の初年度として、チャレンジ課題に挑戦し、確実に実行することに努めました。2018/08/10 9:16
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,953百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ487百万円(5.8%)の増収、営業利益は812百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ80百万円(10.9%)の増益、また、円安に伴う為替差益の計上等により経常利益は1,264百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ373百万円(41.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は887百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ290百万円(48.7%)の増益となりました。
当第1四半期連結会計期間末の資産につきましては68,293百万円と前連結会計年度末に比べ405百万円減少しました。負債につきましては11,047百万円と前連結会計年度末に比べ1,009百万円減少しました。純資産につきましては57,246百万円と前連結会計年度末に比べ604百万円増加しました。