営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 16億6000万
- 2018年9月30日 +9.16%
- 18億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△348百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△350百万円、たな卸資産の調整額△0百万円及びその他2百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。2018/11/14 9:47
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東南アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△579百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△438百万円、たな卸資産の調整額△142百万円及びその他1百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 9:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、新中期3ヶ年経営計画「BASE100」(ベースハンドレッド)の初年度として、チャレンジ課題に挑戦し、確実に実行することに努めました。2018/11/14 9:47
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は19,079百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ1,065百万円(5.9%)の増収、営業利益は1,812百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ152百万円(9.2%)の増益、また、円安に伴う為替差益の計上等により経常利益は2,566百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ589百万円(29.8%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,796百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ472百万円(35.7%)の増益となりました。
当第2四半期連結会計期間末の資産につきましては69,459百万円と前連結会計年度末に比べ759百万円増加しました。負債につきましては10,903百万円と前連結会計年度末に比べ1,153百万円減少しました。純資産につきましては58,556百万円と前連結会計年度末に比べ1,913百万円増加しました。