営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 8億1200万
- 2019年6月30日 +33.99%
- 10億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△293百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△208百万円、たな卸資産の調整額△86百万円及びその他1百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。2019/08/09 9:41
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東南アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△437百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△242百万円、たな卸資産の調整額△200百万円及びその他5百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 9:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社グループは、中期3ヶ年経営計画「BASE100」の2年目として、あらゆる可能性を追求し、綿密な計画のもと業績の向上に努めました。2019/08/09 9:41
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,638百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ685百万円(7.7%)の増収、営業利益は1,088百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ275百万円(33.9%)の増益、また、前年同四半期連結累計期間に為替差益256百万円を計上しておりましたが、円高に伴い当第1四半期連結累計期間において為替差損を230百万円計上したこと等により経常利益は1,098百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ166百万円(13.2%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は876百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ11百万円(1.3%)の減益となりました。
当第1四半期連結会計期間末の資産につきましては70,758百万円と前連結会計年度末に比べ1,402百万円減少しました。負債につきましては11,249百万円と前連結会計年度末に比べ1,505百万円減少しました。純資産につきましては59,508百万円と前連結会計年度末に比べ103百万円増加しました。