建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 65億3000万
- 2024年3月31日 +3.68%
- 67億7000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/27 9:29
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/06/27 9:29
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っており、最小単位を支店としています。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである近畿支店について、当該資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として73百万円を計上しております。用途 場所 種類 近畿支店 大阪府 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地 京都工場 京都府 建物及び構築物
内訳は、建物及び構築物29百万円、機械装置及び運搬具0百万円、工具、器具及び備品1百万円、土地42百万円であります。回収可能価額は正味売却価額によっており、土地の正味売却価額は固定資産税評価額を合理的に調整した価額、その他の資産の正味売却価額は零としております。