繰延税金資産
連結
- 2020年6月30日
- 13億6200万
- 2021年6月30日 -13.44%
- 11億7900万
個別
- 2020年6月30日
- 6億800万
- 2021年6月30日 -5.92%
- 5億7200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/09/29 11:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年6月30日) 当事業年度(2021年6月30日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 223百万円 240百万円 繰延税金負債合計 △1,498 △1,463 繰延税金資産(△は負債)の純額 608 572 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/09/29 11:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が246百万円減少しております。この減少の主な要因は、連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 303百万円 330百万円 繰延税金負債合計 △1,879 △1,991 繰延税金資産(△は負債)の純額 1,256 1,016 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/09/29 11:36
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 繰延税金資産 572
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産(2)」の内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/09/29 11:36
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 繰延税金資産 1,179
利益計画に基づいた将来の課税所得の見積りにより、回収が見込まれると判断した将来減算一時差異について、繰延税金資産を計上しております。当該見積りは、将来の不確実な経済状況の変動などの影響を受けるため、実際に発生した課税所得が見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。