有価証券報告書-第66期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、洗浄事業を含んでいる。
2.調整額の内容は、以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,782百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,791百万円および棚卸資産等の調整額8百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
(2)セグメント資産の調整額21,184百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産21,201百万円および棚卸資産等の調整額△17百万円が含まれている。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金、投資有価証券)および管理部門に係る資産である。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損益と調整を行っている。
2.調整額の内容は、以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,782百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,791百万円および棚卸資産等の調整額8百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
(2)セグメント資産の調整額21,184百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産21,201百万円および棚卸資産等の調整額△17百万円が含まれている。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金、投資有価証券)および管理部門に係る資産である。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損益と調整を行っている。