- 6349
- 2026/08/28
- 時価
- 1104億円
- PER 予
- 15.23倍
- 2010年以降
- 赤字-145.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.21-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.84%
- ROE 予
- 5.76%
- ROA 予
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
小森コーポレーション(6349)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 8億400万
- 2016年3月31日 +1.37%
- 8億1500万
- 2017年3月31日 -19.39%
- 6億5700万
- 2018年3月31日 -22.98%
- 5億600万
- 2019年3月31日 +35.38%
- 6億8500万
- 2020年3月31日 +375.77%
- 32億5900万
- 2021年3月31日 -16.88%
- 27億900万
- 2022年3月31日 -10.41%
- 24億2700万
- 2023年3月31日 -14.09%
- 20億8500万
- 2024年3月31日 -84.7%
- 3億1900万
- 2025年3月31日 +254.55%
- 11億3100万
- 2026年3月31日 -16.98%
- 9億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/06/16 13:53
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 為替レート変動によるリスクを軽減するため、当社グループは原材料や部品の海外調達や、一部製品の海外生産を実施しております。また、円建て契約を優先するほか、先物為替予約等でヘッジすることにより短期のリスクの合理的な軽減を図っております。しかしながら、大幅な変動が生じた場合には、財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。2026/06/16 13:53
② のれんの減損が顕在化するリスク
当社グループは、印刷需要が伸びている新興国市場でのシェア拡大及び世界的に需要が拡大しているパッケージ印刷分野での製品・サービス拡充を目的とした企業買収を行っております。この企業買収に伴い、のれんを計上しておりますが、買収後の事業が計画に対して実績が下回る等により、その乖離が継続して生じた場合は、のれんの減損損失の発生等により、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2025年1月17日に行われたCanadian Primoflex Systems Inc.との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2026/06/16 13:53
この結果、暫定的に算定された前連結会計年度ののれんの金額110百万円は、会計処理の確定により99百万円減少し、その他の無形固定資産156百万円、繰延税金負債41百万円、その他の流動負債15百万円がそれぞれ増加しております。
また、条件付対価の変動部分の認識により、101百万円ののれんを追加的に認識しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年以内のその効果が及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。2026/06/16 13:53 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにKomori Primoflex Systems Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/16 13:53
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 523 百万円 固定資産 373 のれん 110 流動負債 △364
該当事項はありません。 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社子会社Komori Chambon USA Corporationが事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業の取得価額と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/16 13:53
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 729 百万円 固定資産 2,270 のれん 909 流動負債 △529
該当事項はありません。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/16 13:53
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2026/06/16 13:53
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年以内のその効果が及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。