- 6272
- 2026/10/09
- 時価
- 410億円
- PER 予
- 9.71倍
- 2010年以降
- 赤字-28.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.34-2.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.15%
- ROE 予
- 9.25%
- ROA 予
- 7.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
レオン自動機(6272)の売上高の推移 - 四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億8951万
- 2013年9月30日 +404.73%
- 9億5651万
- 2013年12月31日 +18.01%
- 11億2879万
- 2014年6月30日 -72.38%
- 3億1173万
- 2014年9月30日 +179.46%
- 8億7117万
- 2014年12月31日 +41.81%
- 12億3545万
- 2015年6月30日 -71.77%
- 3億4881万
- 2015年9月30日 +189.21%
- 10億878万
- 2015年12月31日 +34.56%
- 13億5745万
- 2016年6月30日 -51.22%
- 6億6217万
- 2016年9月30日 +77.92%
- 11億7814万
- 2016年12月31日 +53.14%
- 18億424万
- 2017年6月30日 -60.38%
- 7億1480万
- 2017年9月30日 +130.7%
- 16億4904万
- 2017年12月31日 +53.87%
- 25億3746万
- 2018年6月30日 -69.78%
- 7億6682万
- 2018年9月30日 +83.62%
- 14億808万
- 2018年12月31日 +53.77%
- 21億6525万
- 2019年6月30日 -55.02%
- 9億7396万
- 2019年9月30日 +142.25%
- 23億5945万
- 2019年12月31日 +21.01%
- 28億5526万
- 2020年6月30日 -78.93%
- 6億163万
- 2020年9月30日 +109.45%
- 12億6012万
- 2020年12月31日 +35.1%
- 17億237万
- 2021年6月30日 -53.5%
- 7億9160万
- 2021年9月30日 +64.07%
- 12億9879万
- 2021年12月31日 +62.88%
- 21億1548万
- 2022年6月30日 -57.68%
- 8億9519万
- 2022年9月30日 +87.54%
- 16億7881万
- 2022年12月31日 +29.78%
- 21億7880万
- 2023年6月30日 -80.41%
- 4億2689万
- 2023年9月30日 +155.2%
- 10億8942万
- 2023年12月31日 +43.97%
- 15億6848万
- 2024年9月30日 -32.37%
- 10億6072万
- 2025年9月30日 +52.04%
- 16億1267万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって当社は、食品加工機械製造販売事業では、「日本」「北米・南米」「ヨーロッパ」「アジア」、食品製造販売事業では、「北米・南米」「日本」を報告セグメントとしております。2026/06/23 10:17
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/23 10:17
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- ① 為替変動について(食品加工機械製造販売事業、食品製造販売事業)2026/06/23 10:17
当社グループの売上高の多くは、米ドル及びユーロなどの外貨建てであります。米ドル及びユーロなどの日本円に対する為替変動を抑えるべく、機械の輸出に対して為替ヘッジで対応しておりますが、状況によっては当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 四半期業績の変動について(食品加工機械製造販売事業) - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/23 10:17
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント 合計 食品加工機械製造販売事業 食品製造販売事業 顧客との契約から生じる収益 23,028,084 16,186,346 39,214,430 外部顧客への売上高 23,028,084 16,186,346 39,214,430
(単位:千円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 10:17 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2026/06/23 10:17
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 45,782,079 49,516,726 セグメント間取引消去 △6,567,648 △7,502,685 連結財務諸表の売上高 39,214,430 42,014,040
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/23 10:17
なお、北米・南米セグメントには米国2,286,224千円が含まれております。 - #8 役員報酬(連結)
- b.業績連動報酬2026/06/23 10:17
業績連動報酬の基準となる額は、役位や役員年数等を勘案したうえで設定され、この基準額に対して当該期の期首計画に対する「売上高」、「営業利益率」及び「ROE」の達成率により加減算を行い算出します。
当該指標を管理指標とした理由は、継続企業の観点から利益を出し、企業を成長させることの成果に対する報酬と位置づけているためです。なお、当連結会計年度の期首計画は「売上高391億円」、「営業利益率12.1%」、「ROE8.1%」、実績は「売上高420億円」、「営業利益率12.3%」、「ROE9.5%」となります。 - #9 株式の保有状況(連結)
- 2026/06/23 10:17
(注)1 特定投資株式につきましては、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、上位11銘柄について記載しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円)
2 定量的な保有効果については、記載が困難であります。保有の合理性は、年に一度、投資額に対する配当利回り、売上高(5期平均)、保有リスク等を基に総合的に判断しております。
3 2026年4月1日に第一生命ホールディングス株式会社は株式会社第一ライフグループに社名変更しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/23 10:17
当連結会計年度における売上高は42,014百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は5,174百万円(前年同期比2.3%減)、経常利益は5,588百万円(前年同期比3.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,898百万円(前年同期比0.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #11 脚注(保有目的が純投資目的以外の目的である特定投資株式)、提出会社(連結)
- 量的な保有効果については、記載が困難であります。保有の合理性は、年に一度、投資額に対する配当利回り、売上高(5期平均)、保有リスク等を基に総合的に判断しております。2026/06/23 10:17
- #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2026/06/23 10:17
食品加工機械製造販売事業 食品製造販売事業 合計 外部顧客への売上高 25,965,445 16,048,595 42,014,040 - #13 関係会社との取引に関する注記
- ※ 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2026/06/23 10:17
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 製品売上高 5,080,645 千円 5,861,807 千円 その他の売上高 1,407,139 千円 1,469,577 千円 受取利息 - 千円 132,168 千円 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/23 10:17
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。