レオン自動機(6272)の役員賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2310万
- 2012年3月31日 -18.61%
- 1880万
- 2014年3月31日 +167.55%
- 5030万
- 2015年3月31日 +5.77%
- 5320万
- 2016年3月31日 +24.62%
- 6630万
- 2017年3月31日 -31.22%
- 4560万
- 2018年3月31日 -25.22%
- 3410万
- 2019年3月31日 -7.04%
- 3170万
- 2020年3月31日 -31.55%
- 2170万
- 2021年3月31日 -46.54%
- 1160万
- 2022年3月31日 -78.45%
- 250万
- 2023年3月31日 +572%
- 1680万
- 2024年3月31日 +74.4%
- 2930万
- 2025年3月31日 -1.37%
- 2890万
- 2026年3月31日 +18.34%
- 3420万
個別
- 2008年3月31日
- 2310万
- 2012年3月31日 -18.61%
- 1880万
- 2014年3月31日 +167.55%
- 5030万
- 2015年3月31日 +5.77%
- 5320万
- 2016年3月31日 +24.62%
- 6630万
- 2017年3月31日 -31.22%
- 4560万
- 2018年3月31日 -25.22%
- 3410万
- 2019年3月31日 -7.04%
- 3170万
- 2020年3月31日 -31.55%
- 2170万
- 2021年3月31日 -46.54%
- 1160万
- 2022年3月31日 -78.45%
- 250万
- 2023年3月31日 +572%
- 1680万
- 2024年3月31日 +74.4%
- 2930万
- 2025年3月31日 -1.37%
- 2890万
- 2026年3月31日 +18.34%
- 3420万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
当社及び国内連結子会社は、売掛債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
在外連結子会社については、個別債権の実情に即応した引当額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2026/06/23 10:17 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/23 10:17
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △3.3 % △3.0 % 役員賞与引当金 0.3 % 0.3 % 住民税均等割 0.5 % 0.3 % - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~65年
機械及び装置 6~17年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2026/06/23 10:17