- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| 食品製造販売事業 | 合計 |
| 北米・南米 | 日本 | 小計 |
| (減損損失) | (-) | (-) | (-) | (-) |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 57,050 | 19,594 | 76,644 | 240,726 |
(注) 各区分に属する主な国又は地域
(1) 北米・南米………………アメリカ合衆国、カナダ、アルゼンチン
2019/06/28 9:52- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、本社及び営業所における車両(機械装置及び運搬具)及び本社における複合機(工具、器具及び備品)であります。
2019/06/28 9:52- #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
・再評価の方法
「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定する方法によって算出しております。
・再評価を行った年月日
2019/06/28 9:52- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~65年
機械及び装置 6~17年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
期限内均等償却を採用しております。2019/06/28 9:52 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社の管理部門に係る設備投資額であります。
2019/06/28 9:52- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
2019/06/28 9:52- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/28 9:52- #8 減損損失に関する注記(連結)
当社が使用している固定資産は、開発から販売まで全ての資産が一体となってキャッシュ・フローを生成していることから全体を一つのグループとしております。 また、連結子会社は、主として各社を1つの単位としてグルーピングしております。 当社グループはソフトウエアを今後の利用計画がないことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 ソフトウエアにおいては、回収可能価額を零としております。
2019/06/28 9:52- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2018年3月31日) | 当事業年度(2019年3月31日) |
| 賞与引当金 | 215,865 | 千円 | 205,402 | 千円 |
| 固定資産 | 90,534 | 千円 | 122,175 | 千円 |
| 試験研究費 | 127,140 | 千円 | 132,512 | 千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/06/28 9:52- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 賞与引当金 | 222,931 | 千円 | 211,495 | 千円 |
| 固定資産 | 90,534 | 千円 | 110,964 | 千円 |
| 試験研究費 | 127,140 | 千円 | 132,512 | 千円 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
当連結会計年度(2019年3月31日)
2019/06/28 9:52- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べて310百万円減少し、16,036百万円となりました。これは、売掛金の回収などにより現金及び預金が1,080百万円増加、受取手形及び売掛金が1,530百万円減少、商品及び製品が416百万円増加、仕掛品が667百万円減少、前払税金が160百万円増加、貸倒引当金が183百万円減少したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,498百万円増加し、16,143百万円となりました。これは、オレンジベーカリーにおける第3工場拡張に伴う建物および機械装置の取得などにより、有形固定資産が1,354百万円増加、当社におけるソフトウエア仮勘定の増加などにより、無形固定資産が356百万円増加、投資有価証券が224百万円減少したことなどによります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,188百万円増加し、32,179百万円となりました。
2019/06/28 9:52- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は主として定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
2019/06/28 9:52- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/28 9:52- #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は主として定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
ただし、当社および国内連結子会社は1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~65年
機械装置及び運搬具 3~17年
工具、器具及び備品 2~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
当社および連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/28 9:52