有価証券報告書-第52期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において区分掲記しておりました投資その他の資産の「繰延税金資産」(当連結会計年度656千円)については、金額が僅少となったため、当連結会計年度より投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において区分掲記しておりました流動負債の「繰延税金負債」(当連結会計年度110千円)については、金額が僅少となったため、当連結会計年度より流動負債の「その他」に含めて表示しております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において区分掲記しておりました営業外費用の「固定資産除却損」(当連結会計年度2,994千円)については、金額が僅少なため、当連結会計年度より営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において営業外費用の「その他」に含めておりました「たな卸資産廃棄損」(前連結会計年度72千円)については、重要性が高まったため、当連結会計年度より区分掲記しております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において区分掲記しておりました投資その他の資産の「繰延税金資産」(当連結会計年度656千円)については、金額が僅少となったため、当連結会計年度より投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において区分掲記しておりました流動負債の「繰延税金負債」(当連結会計年度110千円)については、金額が僅少となったため、当連結会計年度より流動負債の「その他」に含めて表示しております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において区分掲記しておりました営業外費用の「固定資産除却損」(当連結会計年度2,994千円)については、金額が僅少なため、当連結会計年度より営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において営業外費用の「その他」に含めておりました「たな卸資産廃棄損」(前連結会計年度72千円)については、重要性が高まったため、当連結会計年度より区分掲記しております。