営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 27億1774万
- 2018年12月31日 -17.93%
- 22億3033万
個別
- 2017年12月31日
- 24億7825万
- 2018年12月31日 -17.97%
- 20億3285万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、一部事業所の原状回復等に係る債務を合理的に見積ることが可能になったことにより、見積りの変更に伴う増加額26,150千円を新たに資産除去債務として計上しております。2019/03/28 11:17
なお、この変更により、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、6,199円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、一部事業所の原状回復等に係る債務を合理的に見積ることが可能となったことにより、見積りの変更に伴う増加額26,150千円を新たに資産除去債務として計上しております。2019/03/28 11:17
なお、この変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、6,199千円減少しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [連結]2019/03/28 11:17
なお、今後は事業分野を「ショーケース・倉庫」「メンテナンス」「海外」の3つの事業分野に分割して、それぞれの情報を開示する予定です。その上で、2023年度は事業分野ごとの売上高として、それぞれ244億円、60億円、46億円を計上することを目標としております。2018年度実績 2023年度目標 売上高 283億円 350億円 営業利益 22億円 32億円 EBITDA 26億円 40億円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社グループの事業は食品店舗向けの冷凍・冷蔵ショーケース等の製造・販売並びにこれらの付随業務からなる単一セグメントであるため、セグメント情報の記載をしておりませんが、所在地別の業績の概況は次のとおりであります。2019/03/28 11:17
<日本>国内の売上高は、スーパーマーケット向け売上及びコンビニエンス・ストア向け売上は前年同期の実績を上回ることができた結果、256億53百万円(前年同期比3億7百万円、1.2%増)となりましたが、利益の確保には及ばず、営業利益は21億6百万円(前年同期比4億95百万円、19.0%減)となりました。
<中国>中国国内向けの販売は、新規顧客の開拓など積極的な営業活動に努めた結果、売上高は28億9百万円(前年同期比2億19百万円、8.5%増)となり、営業利益は1億23百万円(前年同期比7百万円、6.4%増)となりました。