営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 1億3719万
- 2019年9月30日 -92.83%
- 984万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社としての当社におけるCSC事業(メンテナンス事業)は引き続き好調であります。研究開発室では、研究成果として新製品へつながる成果が出始めており、引き続き研究開発投資等を継続してまいります。2019/11/14 15:04
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は22億16百万円(前年同期比11.4%減)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は9百万円(前年同期比92.8%減)、経常利益は8百万円(前年同期比94.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益として関係会社株式売却益を計上したことにより9百万円(前年同期比94.5%減)となりました。
財政状態については、当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1億83百万円減少し、45億57百万円となりました。これは主として現金及び預金が2億21百万円、受取手形及び売掛金が58百万円減少し、有価証券が1億円、流動資産(その他)が86百万円、商品及び製品が53百万円増加したことによるものであります。