シリウスビジョン(6276)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -810万
- 2011年9月30日
- 6659万
- 2012年9月30日 +97.71%
- 1億3165万
- 2013年9月30日 -32.12%
- 8936万
- 2014年9月30日 +5.93%
- 9466万
- 2015年9月30日 -38.99%
- 5775万
- 2016年9月30日 +53%
- 8836万
- 2017年9月30日 -41.92%
- 5131万
- 2018年9月30日 +167.33%
- 1億3719万
- 2019年9月30日 -92.83%
- 984万
- 2020年9月30日
- -2億785万
- 2021年6月30日
- -6797万
- 2022年6月30日 -378.14%
- -3億2503万
- 2023年6月30日
- 1608万
- 2024年6月30日
- -1172万
- 2025年6月30日 -559%
- -7724万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新技術・新製品の研究者・開発者の積極的増員とともに、国内営業体制の再編と海外営業担当の増員など、来期に向けた人員体制の構築のために積極的に投資を継続しています。2023/08/14 15:09
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は10億47百万円(前年同期比24.5%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業利益が16百万円(前年同期は営業損失3億25百万円)、経常利益が59百万円(前年同期は経常損失2億47百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億11百万円)となりました。
財政状態については、当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して25百万円増加し、31億38百万円となりました。これは主として現金及び預金が2億16百万円減少及び土地が63百万円減少した一方で、受取手形及び売掛金が1億5百万円増加、流動資産その他が1億18百万円増加、ソフトウエアが22百万円増加及び投資有価証券が28百万円増加したことによるものであります。