- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
(2)有形固定資産
2020/06/25 13:11- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
株式会社ウェブインパクトR&D
連結範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。2020/06/25 13:11 - #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| IMR INMOULD DECORATION TECHNOLOGY | 615,304 | 印刷機器関連事業 |
上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2020/06/25 13:11- #4 事業等のリスク
(6)為替変動について
当連結会計年度における当社グループの海外売上高は、連結売上高の26.7%を占めており、前連結会計年度と比較して増加しました。
当社グループは、出来る限り円建での取引を行い、為替の変動による業績への影響を最小限にするよう努力しておりますが、為替が大きく変動した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
2020/06/25 13:11- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額影響の概算額としております。
なお、影響の概算額については監査証明を受けておりません。
2020/06/25 13:11- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2020/06/25 13:11- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
基幹システムの入れ替えは無事終了し、クラウド化することができました。迅速な意思決定を行うためのIT基盤の重要部分が完成しました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,704百万円(前年同期比4.6%減)となりました。また、利益面におきましては営業利益が21百万円(前年同期比90.6%減)、経常利益が35百万円(前年同期比85.8%減)となり、親会社株主に帰属する当期純損失が61百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期利益355百万円)となりました。
② 財政状態
2020/06/25 13:11- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。
4 持分法を適用しない非連結子会社の名称等
2020/06/25 13:11- #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 1,418,929千円
営業利益 56,812千円
2020/06/25 13:11- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
関係会社との取引高は次の通りであります。
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 営業収益 | -千円 | 678,171千円 |
| 売上高 | 193,121千円 | 31,828千円 |
| 仕入高 | 107,602千円 | 77,242千円 |
2020/06/25 13:11