賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 3739万
- 2020年12月31日 -48.11%
- 1940万
個別
- 2020年3月31日
- 694万
- 2020年12月31日 -65.14%
- 242万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次の通りであります。2021/03/24 15:11
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 給料手当及び賞与 425,808千円 312,567千円 賞与引当金繰入額 26,641千円 24,947千円 退職給付費用 19,545千円 21,344千円 - #2 引当金の計上基準
- 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/03/24 15:11
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当期負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2021/03/24 15:11
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 1,328 8 - 1,336 賞与引当金 6,947 2,422 6,947 2,422 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/24 15:11
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 2,403千円 838千円 退職給付引当金 3,771千円 -
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/24 15:11
(注)1.当連結会計年度においては、評価性引当額が46,398千円減少しております。この減少の主な要因は、繰延税金資産の回収可能性においてスケジューリング可能な将来減算一時差異が増加したことによるものであります。なお、前連結会計年度においては、評価性引当額が76,974千円増加しております。この増加の主な要因は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 11,923千円 5,627千円 退職給付に係る負債 11,899千円 -
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/03/24 15:11
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。