その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年12月31日
- 3033万
- 2023年12月31日 +76.82%
- 5363万
個別
- 2022年12月31日
- 3033万
- 2023年12月31日 +76.82%
- 5363万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2024/03/27 15:02
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △677千円 34,408千円 税効果額 1,691千円 11,108千円 その他有価証券評価差額金 1,014千円 23,300千円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/27 15:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,301千円 △14,409千円 繰延税金負債合計 △3,301千円 △14,409千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/27 15:02
(注)1.当連結会計年度においては、評価性引当額が103,213千円減少しております。この減少の主な要因は、減損損失の評価性引当額67,740千円の減少によるものであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,301千円 △14,409千円 繰延税金負債合計 △3,301千円 △14,409千円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末と比較して1億44百万円増加し、6億11百万円となりました。これは主として、契約負債が80百万円増加、及び未払消費税等が42百万円増加したことによるものであります。2024/03/27 15:02
純資産は、前連結会計年度末と比較して98百万円増加し、27億44百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が42百万円増加、及びその他有価証券評価差額金が23百万円増加したことによるものであります。
これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末と比較して3.5ポイント減少し、80.1%となりました。