有価証券報告書-第44期(2022/01/01-2022/12/31)
有報資料
当連結会計年度中において実施しました設備投資の総額は、301百万円であります。
これらの所要資金については、全額自己資金で賄っており、主力画像検査ソフトウエアであるAsmilVision(アスミルビジョン)、FlexVision(フレックスビジョン)、PolarVision(ポーラービジョン)及びUniARTS(ユニアーツ)等に211百万円の設備投資を行っております。
また、当連結会計年度において、堺市堺区の工場の売却を行い、固定資産売却益279百万円を計上しております。その設備の内容は以下のとおりであります。
これらの所要資金については、全額自己資金で賄っており、主力画像検査ソフトウエアであるAsmilVision(アスミルビジョン)、FlexVision(フレックスビジョン)、PolarVision(ポーラービジョン)及びUniARTS(ユニアーツ)等に211百万円の設備投資を行っております。
また、当連結会計年度において、堺市堺区の工場の売却を行い、固定資産売却益279百万円を計上しております。その設備の内容は以下のとおりであります。
| 事業所名 (所在地) | 設備の内容 | 売却時期 | 前期末帳簿価額 (千円) |
| 工場 (堺市堺区) | 賃貸用設備 | 2022年9月 | 153,517 |