ホソカワミクロン(6277)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プラスチック薄膜関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1300万
- 2014年12月31日
- 5900万
- 2015年12月31日 +694.92%
- 4億6900万
- 2016年12月31日 -16.42%
- 3億9200万
- 2017年12月31日 +7.14%
- 4億2000万
- 2018年12月31日 +38.81%
- 5億8300万
- 2019年12月31日 -79.93%
- 1億1700万
- 2020年12月31日 +259.83%
- 4億2100万
- 2021年12月31日 -12.11%
- 3億7000万
- 2022年12月31日 -90.81%
- 3400万
- 2023年12月31日 +520.59%
- 2億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、受注高は191億円(前年同期比10.9%の減少)、受注残高は450億3千3百万円(前年同期比8.2%の増加)となり、売上高は158億3千5百万円(前年同期比6.4%の増加)となりました。セグメント利益は17億1千4百万円(前年同期比0.8%の減少)となりました。2024/02/09 15:11
<プラスチック薄膜関連事業>当事業は、単層から多層の各種プラスチック高機能フィルム製造装置の開発・製造・販売を行っております。
前第2四半期連結会計期間以降、調整局面を迎えておりましたが、米国市場向けに3~5層の製造ライン複数を受注したほか、欧州向けにも9層のバリアフィルム用途ラインを成約するなど、好調な当連結会計年度の滑り出しとなりました。しかしながら、本格的な回復にはまだ時間が必要との見方は変えておりません。売上につきましては、前連結会計年度末からの繰越受注残高の売上寄与が進みました。