- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額248百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
2018/02/05 9:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/05 9:13
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。
2018/02/05 9:13- #4 業績等の概要
このような経済環境の中、当連結会計年度の受注高は480億6千6百万円(前期比14.1%の増加)、受注残高は152億9千7百万円(前期比6.5%の増加)、売上高は485億1千6百万円(前期比7.9%の増加)となりました。
利益面におきましては、営業利益は33億6千9百万円(前期比0.5%の減少)、経常利益は34億1千6百万円(前期比3.0%の減少)、当期純利益は22億9千4百万円(前期比1.9%の増加)となりました。
セグメントごとの業績は(相殺消去後)は次のとおりであります。
2018/02/05 9:13- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の業績は、当連結会計年度の受注高は480億6千6百万円(前期比14.1%の増加)、受注残高は152億9千7百万円(前期比6.5%の増加)、売上高は485億1千6百万円(前期比7.9%の増加)となりました。
利益面におきましては、営業利益は33億6千9百万円(前期比0.5%の減少)、経常利益は34億1千6百万円(前期比3.0%の減少)、当期純利益は22億9千4百万円(前期比1.9%の増加)となりました。
なお、セグメント別の業績の概要につきましては、1[業績等の概要](1) 業績に記載しておりますので、ご参照下さい。
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