瑞光(6279)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月20日
- 2307万
- 2012年2月20日 +34.78%
- 3110万
- 2019年2月20日 +999.99%
- 4億1163万
- 2020年2月20日 -44.79%
- 2億2728万
個別
- 2009年2月20日
- 1714万
- 2012年2月20日 +57.02%
- 2691万
- 2019年2月20日 +999.99%
- 3億7699万
- 2020年2月20日 -65.32%
- 1億3072万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2026/05/14 15:21
この結果、暫定的に算出されたのれん270,165千円は会計処理の確定により201,160千円減少し、69,004千円となっております。のれんの減少は建物及び構築物が333,160千円、土地が23,797千円、非支配株主持分が22,046千円増加し、繰延税金資産が69,398千円、原材料及び貯蔵品が67,798千円、為替換算調整勘定が3,445千円減少したことによるものです。
また、前連結会計年度末ののれんは176,468千円、繰延税金資産が64,738千円、原材料及び貯蔵品が63,970千円それぞれ減少し、建物及び構築物が314,264千円、土地が23,088千円、非支配株主持分が20,279千円、利益剰余金が9,761千円、為替換算調整勘定が2,134千円それぞれ増加しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/14 15:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年2月20日) 当事業年度(2026年2月20日) 繰延税金資産 土地再評価差額金 230,324千円 237,094千円 繰延税金負債合計 △148,413 △1,003,706 繰延税金資産の純額 338,466 △559,974 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/14 15:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年2月20日) 当連結会計年度(2026年2月20日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 356,267千円 450,404千円 繰延税金負債合計 △1,252,763 △1,735,999 繰延税金資産の純額 △600,014 △1,065,784