- 6279
- 2026/08/31
- 時価
- 267億円
- PER 予
- 18.87倍
- 2010年以降
- 赤字-41.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.32-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 3.58%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2016年2月20日
- 3億3367万
- 2017年2月20日 -38.21%
- 2億617万
個別
- 2016年2月20日
- 2億3540万
- 2017年2月20日 -33.31%
- 1億5700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/05/17 13:39
前連結会計年度(自 平成27年2月21日至 平成28年2月20日) 当連結会計年度(自 平成28年2月21日至 平成29年2月20日) 貸倒引当金繰入額 176,821 53,242 賞与引当金繰入額 68,228 82,416 役員賞与引当金繰入額 44,900 29,400 退職給付費用 7,889 9,503 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支払いに充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2017/05/17 13:39 - #3 引当金明細表(連結)
- 2017/05/17 13:39
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 176,821 53,410 - 230,232 賞与引当金 235,400 157,000 235,400 157,000 役員賞与引当金 45,000 29,400 45,000 29,400 - #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2017/05/17 13:39
当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は5,803百万円(前期比89.3%増)となりました。これは主に、仕入債務の減少4,182百万円、法人税等の支払額2,144百万円及び賞与引当金の減少118百万円がありましたが、売上債権の減少7,566百万円、税金等調整前当期純利益2,270百万円、たな卸資産の減少1,488百万円、減価償却費の計上556百万円及び前受金の増加110百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/05/17 13:39
(注)繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年2月20日) 当事業年度(平成29年2月20日) 売上原価 78,712 64,629 賞与引当金 77,823 48,450 貸倒引当金 58,457 71,200
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/05/17 13:39
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年2月20日) 当連結会計年度(平成29年2月20日) 売上原価 114,802 64,629 賞与引当金 92,563 55,826 賃貸倉庫設備 26,186 25,411
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ5,328百万円減少し33,055百万円となりました。現金及び預金が4,008百万円、建設仮勘定が600百万円及び投資有価証券が254百万円増加いたしましたが、受取手形及び売掛金が5,615百万円、電子記録債権が2,091百万円、仕掛品が1,593百万円、原材料及び貯蔵品が208百万円、建物及び構築物が162百万円及び繰延税金資産が148百万円減少いたしました。2017/05/17 13:39
負債は、前連結会計年度末に比べ5,476百万円減少し9,503百万円となりました。電子記録債務が1,565百万円増加いたしましたが、支払手形及び買掛金が5,874百万円、未払法人税等が1,175百万円及び賞与引当金が127百万円減少いたしました。
純資産は、前連結会計年度末に比べ148百万円増加し23,551百万円となりました。為替換算調整勘定が548百万円減少いたしましたが、利益剰余金が502百万円及びその他有価証券評価差額金が192百万円増加いたしました。 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2017/05/17 13:39
(ロ)賞与引当金
従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。