- 6279
- 2026/08/31
- 時価
- 267億円
- PER 予
- 18.87倍
- 2010年以降
- 赤字-41.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.32-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 3.58%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年2月20日
- 2億8392万
- 2020年2月20日 +1.9%
- 2億8930万
個別
- 2019年2月20日
- 2億5000万
- 2020年2月20日 -4%
- 2億4000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/05/15 13:28
前連結会計年度(自 2018年2月21日至 2019年2月20日) 当連結会計年度(自 2019年2月21日至 2020年2月20日) 給与及び手当 568,808千円 556,210千円 賞与引当金繰入額 117,172 116,831 役員賞与引当金繰入額 52,857 52,681 退職給付費用 11,118 12,699 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支払いに充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/05/15 13:28 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/05/15 13:28
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 207,260 37,094 207,260 37,094 賞与引当金 250,000 240,000 250,000 240,000 役員賞与引当金 52,857 52,681 52,857 52,681 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/15 13:28
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年2月20日) 当事業年度(2020年2月20日) 長期未払金 88,941 88,736 賞与引当金 76,550 73,488 研究開発費 39,310 52,163 未払金 17,891 17,462 役員賞与引当金 16,184 16,131 貸倒引当金 63,463 11,358
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/15 13:28
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年2月20日) 当連結会計年度(2020年2月20日) 長期未払金 88,941 88,736 賞与引当金 81,638 80,883 連結会社間内部利益消去 11,988 67,526
当連結会計年度(2020年2月20日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/05/15 13:28
(ロ)賞与引当金
従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
原材料及び貯蔵品
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~38年
機械及び装置 2~14年2020/05/15 13:28