流動資産
連結
- 2017年9月30日
- 303億1900万
- 2018年9月30日 +7.94%
- 327億2700万
個別
- 2017年9月30日
- 190億7400万
- 2018年9月30日 +15.06%
- 219億4600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額の貸借対照表に掲記されている科目及び金額は次のとおりであります。2018/12/19 14:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別内訳前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) 繰延税金資産(流動資産) 616百万円 722百万円 繰延税金資産(固定資産) -百万円 145百万円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額の連結貸借対照表に掲記されている科目及び金額は次のとおりであります。2018/12/19 14:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別内訳前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 繰延税金資産(流動資産) 1,312百万円 1,546百万円 その他(固定資産) 9百万円 15百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末における流動資産は、現金及び預金や受取手形及び売掛金が減少したものの、たな卸資産が大幅に増加したことから前期末と比べ2,407百万円増加し、32,727百万円となりました。また、固定資産は、投資有価証券が減少したものの、国内新工場とインド第3工場への設備投資により、建物及び構築物や機械装置及び運搬具が大幅に増加したことから前期末と比べ3,225百万円増加し、14,972百万円となりました。この結果、当期末の資産合計は、前期末と比べ5,633百万円増加し、47,699百万円となりました。2018/12/19 14:48
流動負債は、支払手形及び買掛金が減少した一方で、短期借入金が増加したことにより、前期末と比べ667百万円増加し、11,507百万円となりました。また、固定負債は、長期借入金が増加したことから前期末と比べ3,142百万円増加し、8,954百万円となりました。