売上高
連結
- 2015年3月31日
- 63億7406万
- 2016年3月31日 -0.16%
- 63億6357万
個別
- 2015年3月31日
- 52億4116万
- 2016年3月31日 -1.08%
- 51億8467万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/24 11:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,440,687 2,999,016 4,667,419 6,363,577 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 165,137 310,551 513,556 685,945 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「東南アジア」の2つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、同一の事業セグメントに属する自動調整弁等を生産・販売しております。2016/06/24 11:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2016/06/24 11:29
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社オータケ 784,030 日本 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/24 11:29 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/24 11:29
- #6 対処すべき課題(連結)
- 外売上高の増大
②国内の物件受注率の向上
③提案型営業による売上高の増大
④品質維持と生産リードタイム短縮の為の内製化率の向上
⑤災害リスクに対する更なる予防措置
⑥新製品の開発期間の短縮と開発コストの低減
⑦生産性の向上と生産高の増大2016/06/24 11:29 - #7 業績等の概要
- 当社グループにおいては、マーケット別の組織再編を行い、顧客ニーズの変化に即した提案営業を幅広く展開し受注の獲得に努めました。こうした活動の中、特に建築設備市場を中心に国内顧客向け販売は堅調に推移しました。一方海外顧客においては、綿密なマーケティングとターゲットを絞ったユーザービジネスが奏功し中国での売上は維持したものの、北米地域でのバルブ需要が低下したことなどもあり、販売活動は低調に推移しました。今後におきましてはより幅広いマーケットへ受注活動を強化していくとともに製品開発のスピードアップ、生産体制の改革を推進し事業領域の拡大を目指してまいります。2016/06/24 11:29
このような状況の下、当社グループは一丸となり、引き続き積極的な提案営業を展開いたしました結果、連結売上高は63億63百万円(前期比0.2%減)となりました。
セグメント毎の売上高(セグメント間の内部取引高を含む)は以下のとおりであります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2016/06/24 11:29
当連結会計年度の売上高は前連結会計年度の63億74百万円から10百万円減少して(前期比0.2%減)63億63百万円となりました。売上原価は前連結会計年度の41億7百万円から3億6百万円減少して38億0百万円となり、売上原価率は前連結会計年度の64.4%から当連結会計年度の59.7%となりました。販売費及び一般管理費は前連結会計年度の21億64百万円から85百万円減少して(前期比3.9%減)20億79百万円となりました。この結果、営業利益は前連結会計年度の1億2百万円から3億81百万円増加して(前期比372.7%増)4億84百万円となりましたが、為替差損益の影響などにより、経常利益につきましては、前連結会計年度の5億78百万円から1億18百万円増加の(前期比20.6%増)6億97百万円となりました。
税金等調整前当期純利益につきましては、経常利益が増加したことにより前連結会計年度の4億0百万円から2億85百万円増加して(前期比71.1%増)6億85百万円となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2016/06/24 11:29
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 474,585千円 354,837千円 仕入高 1,251,282 1,292,398 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はエバーラスティング・バルブおよびアームストロング・ヨシタケであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2016/06/24 11:29
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)エバーラスティング・バルブ アームストロング・ヨシタケ 売上高 1,190,887 549,941 税引前当期純利益 429,656 168,612
1.関連当事者との取引