売上高
連結
- 2025年3月31日
- 98億4332万
- 2026年3月31日 +5.08%
- 103億4355万
個別
- 2025年3月31日
- 68億5294万
- 2026年3月31日 +3.52%
- 70億9389万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/22 9:43
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 5,100,237 10,343,559 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 878,817 2,238,793 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、同一の事業セグメントに属する自動調整弁等を生産・販売しております。2026/06/22 9:43
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/22 9:43 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/22 9:43
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2026/06/22 9:43
日本においては、建築設備市場では都心再開発案件で着工遅れや工期の長い案件が多く見られたものの、関東圏を中心に徐々に回復の兆しもある中、当社グループにおいては前期を上回る売上となりました。製鉄関連市場においては前期ほどの伸びはなかったものの、工場設備市場においては、省エネルギー効果・CO2削減効果に寄与するワイズジャケットやマグネットミキサーの好調などにより売上を伸ばした結果、国内全体の売上高は前期を上回る推移となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は78億円(前期比 1.1%増)、セグメント利益は10億32百万円(前期比22.4%増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品およびサービスごとの情報2026/06/22 9:43
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2026/06/22 9:43
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 524,988千円 555,151千円 仕入高 2,095,461 2,192,113 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はエバーラスティング・バルブおよびアームストロング・ヨシタケであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2026/06/22 9:43
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)エバーラスティング・バルブ アームストロング・ヨシタケ 売上高 1,888,627 1,205,689 税引前当期純利益 578,721 566,764
1.関連当事者との取引 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/22 9:43
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。