- 6287
- 2026/10/16
- 時価
- 920億円
- PER 予
- 11.55倍
- 2010年以降
- 赤字-85.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.63-2.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 8.73%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。2016/08/10 14:55
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事 - #2 業績等の概要
- これは主に、有形固定資産の取得による支出(3,849百万円)、投資有価証券の取得による支出(2,102百万円)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(2,763百万円)等があったことによるものであります。2016/08/10 14:55
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果得られた資金は3,254百万円となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、支出額が3,374百万円増加し、9,596百万円の支出となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出(3,849百万円)、投資有価証券の取得による支出(2,102百万円)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(2,763百万円)等があったことによるものであります。2016/08/10 14:55
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは、収入額が6,316百万円増加し、3,254百万円の収入となりました。これは主に、短期借入金の増加(4,456百万円)及び長期借入れによる収入(1,980百万円)があった一方で、配当金の支払(1,740百万円)、リース債務の返済(1,241百万円)等があったことによるものであります。