売上高
連結
- 2022年6月30日
- 336億8600万
- 2023年6月30日 +0.9%
- 339億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 自動認識ソリューション事業(日本) 自動認識ソリューション事業(海外) 合計 売上高 外部顧客への売上高 17,291 16,394 33,686 セグメント間の内部売上高又は振替高 2,373 3,023 5,396 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 15:00
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)セグメント 自動認識ソリューション事業(日本) 自動認識ソリューション事業(海外) 合 計 計 17,291 16,394 33,686 外部顧客への売上高 17,291 16,394 33,686
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ローバル事業戦略」、タギング技術の高度化(自動化、RFID、センサー、ソフトウェア開発等)、またデータビジネスなどTagging for Sustainability型の新規事業創出を目論む「②イノベーション・R&D」、お客さまへの提供価値の追究や気候変動対応の強化など社会的価値の創造、またコーポレート・ガバナンスの強化や人的資本経営の強化など企業価値の向上を目指す「③サステナビリティ経営」の3つを設定し、それぞれを有機的につなげ、多角的視座で戦略投資・資源配分を的確に実施し、事業・収益の持続的成長に向けた取り組みを推進しています。2023/08/10 15:00
当期におきましては、地政学リスクや景気後退の懸念、インフレや円安の進行など先行き不透明な状況の中、省人化や省力化、見える化に対する旺盛な需要を確実に捉えることができました。特にプライマリーラベルを専業とする各社を含む海外事業が増収増益に大きく寄与しました。これらにより第1四半期連結累計期間の売上高及び営業利益は過去最高となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は33,989百万円(前年同期比100.9%)、営業利益2,160百万円(同261.9%)、経常利益2,071百万円(同101.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,304百万円(同109.1%)となりました。