営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 1億5400万
- 2018年9月30日 -77.27%
- 3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/13 11:30
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 報告セグメント計 154 四半期連結損益計算書の営業利益 154
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/13 11:30
(単位:百万円) 報告セグメント計 35 四半期連結損益計算書の営業利益 35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用情勢・所得循環の改善、民間設備投資の持ち直しにより、穏やかな回復基調が続いたものの、北海道胆振東部地震、大型台風、記録的豪雨や猛暑が全国各地に災害をもたらし、また海外における米中の貿易摩擦による世界経済の不確実性などの影響もあり、依然として先行き不透明な状況で推移しております。2018/11/13 11:30
このような情勢の中で当社グループは、中期経営計画「本業回帰で筋肉質な企業体質を実現する!」の4年目の年として、平成31年度までに連結売上高120億円以上、安定的に連結売上高営業利益率4%以上を実現するため、重点課題である「事業の選択と集中」、「差別化新製品の開発」及び「固定費の最小化」に取り組んでまいりました。また、中期経営計画達成のため、効率的な事業戦略を検討する「Project Skye」のもと、4つのタスクフォースを中心に改革を継続推進しております。これらの取り組みを実施した結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、61億4千9百万円(前年同期比3.6%増)となりました。
損益面につきましては、営業利益3千5百万円(前年同期比76.9%減)、経常損失0百万円(前年同期は経常利益1億4千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1千7百万円(前年同期比83.8%減)となりました。