- 6289
- 2026/10/09
- 時価
- 506億円
- PER 予
- 18.66倍
- 2010年以降
- 7.45-117.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.52-3.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 6.51%
- ROA 予
- 5.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
技研製作所(6289)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 圧入工事事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年11月30日
- 1億3975万
- 2014年11月30日 -70.24%
- 4159万
- 2015年11月30日 +684.29%
- 3億2621万
- 2016年11月30日 +3.34%
- 3億3712万
- 2017年11月30日 -7.75%
- 3億1100万
- 2018年11月30日 -2.25%
- 3億400万
- 2019年11月30日 +40.13%
- 4億2600万
- 2020年11月30日 -7.75%
- 3億9300万
- 2021年11月30日 -75.32%
- 9700万
- 2022年11月30日 +331.96%
- 4億1900万
- 2023年11月30日 -28.64%
- 2億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内では、400mm幅U形鋼矢板対応「サイレントパイラーF111(硬質仕様)」の後継機で、硬質地盤に対する掘削能力・施工効率を高めた新型機「サイレントパイラーF112」の販売が順調に進捗しました。海外では、ブラジルにおける製品売上の計上やシンガポールでのジャイロパイラーの販売が貢献しました。これにより当セグメントの売上高は5,280百万円(前年同四半期比5.1%増)、営業利益は1,518百万円(同13.7%増)となりました。2024/01/12 10:00
b. 圧入工事事業
国内では、工法採用が堅実に推移する中、東日本大震災復興事業における水門工事の基礎(岩手県)、平成30年7月豪雨(西日本豪雨)で被災した肱川流域の護岸補強(愛媛県)、地すべり抑止杭、道路崩落現場での道路擁壁工事(北海道)、ため池の堤体改修(京都府)等において工事が順調に進捗しました。しかしながら、海外において連結子会社が1社減少した影響もあり、圧入工事事業の売上高は2,137百万円(前年同四半期比13.0%減)となりました。また利益率の高い案件が少なかったことや人件費の増加を受け、営業利益は299百万円(同28.5%減)となりました。