構築物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 503万
- 2013年12月31日 +999.99%
- 7332万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は、有形固定資産の工具、器具及び備品及び無形固定資産のソフトウエアであります。2015/03/20 9:26
3 [ ]内の数字は当社から賃貸中のものを内書きで表示しております。なお、建物及び構築物については、当社から賃貸中のもの(30,784千円)に加え、当社が使用しているもの(7,240千円)を含んでおります。また、土地については、当社から賃貸中のもの(60,896千円)に加え、当社が使用しているもの(10,428千円)を含んでおります。
4 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/03/20 9:26
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 -千円 97千円 機械装置及び運搬具 173 460 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ローヤル電機株式会社の子会社化により、流動資産は、前連結会計年度末に比べて2.4%増加し、8,107百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が1,913百万円、営業投資有価証券が219百万円、仕掛品が362百万円、原材料及び貯蔵品が313百万円増加し、有価証券(譲渡性預金)が2,412百万円減少したこと等によるものであります。2015/03/20 9:26
固定資産は、前連結会計年度末に比べて206.5%増加し、4,014百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が714百万円、土地が973百万円及び投資有価証券が570百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて31.4%増加し、12,121百万円となりました。
(負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/03/20 9:26
建物及び構築物 3年~38年
機械装置及び運搬具 2年~9年