固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 57億1719万
- 2016年9月30日 -8.56%
- 52億2778万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、従来「北米」と表記していた報告セグメントは、「北中米」に名称を変更しております。なお、報告セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。これに伴い前第2四半期連結累計期間につきましても、同様に記載しております。2016/11/11 9:20
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、報告セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント名称の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来「北米」と表記していた報告セグメントは、「北中米」に名称を変更しております。なお、報告セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。これに伴い前第2四半期連結累計期間につきましても、同様に記載しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、報告セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「日本」のセグメント利益が345千円増加しております。2016/11/11 9:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/11/11 9:20
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、現金及び預金、仕掛品が増加しましたが、受取手形及び売掛金、商品及び製品が減少したこと等により5億6千2百万円減少し、121億4千4百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べて、建物及び構築物、機械装置及び運搬具が減少したこと等により4億8千9百万円減少し、52億2千7百万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて10億5千2百万円減少し、173億7千2百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて、支払手形及び買掛金、短期借入金が増加しましたが、未払金、未払法人税等が減少したこと等により4億6千9百万円減少し、58億8千7百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、長期借入金が増加しましたが、退職給付に係る負債、繰延税金負債が減少したこと等により6千4百万円減少し、42億1百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて5億3千4百万円減少し、100億8千9百万円となりました。