- 6292
- 2026/09/30
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 15.48倍
- 2010年以降
- 赤字-172.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.27-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.51%
- ROE 予
- 2.87%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、現金及び預金が増加しましたが、受取手形及び売掛金、商品及び製品が減少したこと等により1億8千8百万円減少し、163億6千8百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べて、建物及び構築物、その他の有形固定資産が減少したこと等により1億4千1百万円減少し、51億6千7百万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて3億3千万円減少し、215億3千6百万円となりました。2020/11/09 9:46
流動負債は、前連結会計年度末に比べて、短期借入金が増加しましたが、支払手形及び買掛金、1年内償還予定の社債、未払法人税等が減少したこと等により1億9千6百万円減少し、72億1百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、長期借入金が増加したこと等により3千4百万円増加し、38億2千6百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて1億6千1百万円減少し、110億2千8百万円となりました。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて、自己株式が増加し、為替換算調整勘定が減少したこと等により1億6千8百万円減少し、105億7百万円となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/11/09 9:46
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)前連結会計年度末においては、当年度後半での経済活動再開に伴う一定の受注高・売上高の回復を見込んでおりましたが、当初の想定以上に新型コロナウイルスの収束には時間を要するとともに、プラスチック成形関連の製造業の設備投資には慎重な動きが見られ、投資意欲の回復が緩やかなものとなっております。当社グループでは、当該仮定を基に会計上の見積りを行っておりますが、当四半期連結財務諸表に与える影響はありません。(役員退職慰労金制度の廃止)連結子会社である株式会社サーモテックと株式会社レイケンは、第1四半期連結会計期間に開催した各社の定時株主総会において、役員退職慰労金制度廃止に伴う役員退職慰労金の打ち切り支給が承認されました。これに伴い、第1四半期連結会計期間において、各社の役員退職慰労引当金を全額取崩し、打切り支給に伴う未払額108,300千円を固定負債の「その他」に含めて表示しております。