経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 9億1243万
- 2020年9月30日 -69.19%
- 2億8112万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(経常利益)との差額の主な内容は次のとおりであります。2020/11/09 9:46
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △10,761 四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益 912,439 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(経常利益)との差額の主な内容は次のとおりであります。2020/11/09 9:46
(単位:千円) セグメント間取引消去 19,291 四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益 281,129 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、当第2四半期における受注高は前年同期比33億2千3百万円減(同30.7%減)の74億8千8百万円、受注残高は前年同期比14億6千8百万円減(同23.0%減)の49億2千5百万円となりました。売上高につきましては、前年同期比26億3千万円減(同23.2%減)の86億9千5百万円となりました。2020/11/09 9:46
損益面では、材料費を中心とした原価低減策や諸経費の削減等に努めましたが、売上高の減少に伴う売上総利益の減少により、営業利益は前年同期比6億3千2百万円減(同67.9%減)の2億9千9百万円、経常利益は前年同期比6億3千1百万円減(同69.2%減)の2億8千1百万円となりました。
特別損益では、投資有価証券評価損2百万円を特別損失に計上し、更に法人税、住民税及び事業税1億7千3百万円、法人税等調整額マイナス1千9百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4億5千5百万円減の1億3千1百万円(同77.6%減)となりました。