建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 8億5094万
- 2021年3月31日 -4.57%
- 8億1206万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5 上記の他、連結会社以外から賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。2021/06/25 16:07
6 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。事業所名 セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料又はリース料(千円) 三田工場及び全国8営業所 日本 建物 40,377
7 従業員数の( )内は臨時従業員数(パートタイマーを含み、派遣社員を除く)であり、外数であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2021/06/25 16:07
ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
在外子会社 - #3 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の主な内容は、次のとおりであります。2021/06/25 16:07
第71期(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 第72期(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 機械及び装置除却損 126 - 建物除却損 0 - 構築物除却損 0 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2021/06/25 16:07
(担保に対応する債務)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 846,446 千円 519,368 千円 土地 966,678 946,687
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/25 16:07
当社グループは、報告セグメントを基準として資産のグルーピングを行っております。報告セグメント 場所 用途 種類 金額(千円) 北中米 メキシコ合衆国 事業用資産 建物附属設備 180 事業用資産 機械及び装置 1,490 事業用資産 車両運搬具 96 事業用資産 工具、器具及び備品 2,782 事業用資産 ソフトウェア 71
当連結会計年度において、上記の事業用資産について、事業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.資産、負債及び純資産の状況2021/06/25 16:07
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、現金及び預金が増加しましたが、受取手形及び売掛金、商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品が減少したこと等により7億8千5百万円減少し、157億7千1百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べて、投資有価証券、繰延税金資産が増加しましたが、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産が減少したこと等により1億6千9百万円減少し、51億4千万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて9億5千4百万円減少し、209億1千1百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて、短期借入金、その他の流動負債が増加しましたが、支払手形及び買掛金、1年内償還予定の社債、未払法人税等が減少したこと等により6億8千1百万円減少し、67億1千7百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、社債、長期借入金、リース債務、退職給付に係る負債が減少したこと等により2億1千8百万円減少し、35億7千3百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて9億円減少し、102億9千万円となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2021/06/25 16:07
ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。