建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 7億3418万
- 2024年3月31日 +69.32%
- 12億4308万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5 上記の他、連結会社以外から賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。2024/06/26 14:36
6 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。事業所名 セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料又はリース料(千円) 三田工場及び全国9営業所 日本 建物 54,460
7 従業員数の( )内は臨時従業員数(パートタイマーを含み、派遣社員を除く)であり、外数であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2024/06/26 14:36
ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
在外子会社 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2024/06/26 14:36
(担保に対応する債務)前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 66,019 千円 84,351 千円 土地 227,600 227,600
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期の増加のうち主なものは、次のとおりであります。2024/06/26 14:36
建物 カワタテクニカルセンター建設工事代(建設仮勘定からの振替) 491,850千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/26 14:36
当社グループは、報告セグメントを基準として資産のグルーピングを行っております。報告セグメント 場所 用途 種類 金額(千円) 東南アジア インドネシア共和国 事業用資産 土地 31,853 事業用資産 建物、建物付属設備 21,326 計 53,180
当連結会計年度において、上記の事業用資産について、事業活動から生じる損益が継続してマイナスとなることから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.資産、負債及び純資産の状況2024/06/26 14:36
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、受取手形及び売掛金、契約資産、原材料及び貯蔵品等が増加したことにより10億8百万円増加し、200億5千4百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べて、建設仮勘定が減少しましたが、建物及び構築物が増加したこと等により5億6千1百万円増加し、66億8千7百万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて15億6千9百万円増加し、267億4千1百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて契約負債が減少しましたが、短期借入金、未払法人税等、その他の流動負債が増加したこと等により、3億3千5百万円増加し、98億3千6百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、長期借入金、繰延税金負債、退職給付に係る負債が増加したこと等により3億5千2百万円増加し、42億6千2百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて6億8千7百万円増加し、140億9千9百万円となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/06/26 14:36
ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。