- 6293
- 2026/03/27
- 時価
- 194億円
- PER 予
- 30.53倍
- 2010年以降
- 赤字-297.47倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.2-1.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.24%
- ROE 予
- 1.42%
- ROA 予
- 0.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 20億5500万
- 2021年3月31日 -14.36%
- 17億6000万
個別
- 2020年3月31日
- 10億6600万
- 2021年3月31日 -12.95%
- 9億2800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 11:51
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第64期(2020年3月31日) 第65期(2021年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 47百万円 23百万円 繰延税金負債合計 135 263 繰延税金資産の純額 1,066 928 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 11:51
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金 769百万円 1,068百万円 繰延税金負債合計 465 616 繰延税金資産の純額 2,045 1,753 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このうち流動資産は前連結会計年度末に比べて14億2千5百万円増加し、468億3千2百万円となりました。主たる増加要因は、現金及び預金の増加61億8千6百万円であり、主たる減少要因は、未収入金の減少8億9千万円および商品及び製品の減少8億4千9百万円および仕掛品の減少8億4千2百万円ならびに原材料及び貯蔵品の減少6億4千8百万円であります。2021/06/25 11:51
また、固定資産は、前連結会計年度末に比べて3億1千6百万円減少し、175億3千1百万円となりました。主たる増加要因は、投資有価証券の増加4億2百万円、主たる減少要因は有形固定資産の減少4億4千8百万円ならびに繰延税金資産の減少2億9千4百万円であります。
当連結会計年度末の負債合計は前連結会計年度末に比べて7億5千8百万円増加し、305億1千2百万円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法
当社は、繰延税金資産の回収可能性について、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準委員会 企業会計基準適用指針第26号)で示されている会社の分類、一時差異の将来解消見込年度のスケジューリングなど将来の課税所得の十分性を考慮して判断し繰延税金資産を計上しております。2021/06/25 11:51 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性について、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準委員会 企業会計基準適用指針第26号)で示されている会社の分類、一時差異の将来解消見込年度のスケジューリングなど将来の課税所得の十分性を考慮して判断し繰延税金資産を計上しております。
特にNEGRI BOSSIグループについては、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、予定される繰延税金負債の取崩、予測される将来課税所得を考慮し、繰延税金資産を認識しています。将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産の総額1,207百万円から評価性引当額681百万円を控除しています。2021/06/25 11:51