オカダアイヨン(6294)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2017年12月31日
- 1億9899万
- 2018年3月31日 -5.26%
- 1億8852万
- 2018年6月30日 -5.56%
- 1億7804万
- 2018年9月30日 -5.88%
- 1億6757万
- 2018年12月31日 -6.25%
- 1億5710万
- 2019年3月31日 -6.67%
- 1億4662万
- 2019年6月30日 -7.14%
- 1億3615万
- 2019年9月30日 -7.69%
- 1億2568万
- 2019年12月31日 -8.33%
- 1億1520万
- 2020年3月31日 -9.09%
- 1億473万
- 2020年6月30日 -10%
- 9426万
- 2020年9月30日 -11.11%
- 8378万
- 2020年12月31日 -12.5%
- 7331万
- 2021年3月31日 -14.29%
- 6284万
- 2021年6月30日 -16.67%
- 5236万
- 2021年9月30日 -20%
- 4189万
- 2021年12月31日 -25%
- 3142万
- 2022年3月31日 -33.34%
- 2094万
- 2022年6月30日 -50%
- 1047万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 1億9242万
- 2023年6月30日 -2.41%
- 1億8779万
- 2023年9月30日 -0.54%
- 1億8678万
- 2023年12月31日 +0.06%
- 1億8690万
- 2024年3月31日 -7.26%
- 1億7333万
- 2024年6月30日 -0.42%
- 1億7261万
- 2024年9月30日 -9.46%
- 1億5628万
- 2024年12月31日 -6.61%
- 1億4595万
- 2025年3月31日 -7.43%
- 1億3510万
- 2025年9月30日 -19.86%
- 1億827万
- 2025年12月31日 -7.49%
- 1億16万
- 2026年3月31日 -11.84%
- 8830万
- 2026年6月30日 -9.19%
- 8019万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 調整額は以下のとおりであります。2023/11/13 9:11
セグメント利益の調整額△26,407千円の内訳は、のれんの償却額△20,946千円、セグメント間取引消去△5,460千円であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△26,407千円の内訳は、のれんの償却額△20,946千円、セグメント間取引消去△5,460千円であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 9:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、ケーブルクレーン事業は再生可能エネルギーとして見直されている水力発電所の改修工事などは引き続き順調に推移していますが、前年同期では大型案件のダム工事売上が計上されていたことなどもあり売上高773,666千円(前年同期比37.4%減)と減収となりました。油圧ブレーカも売上高442,589千円(前年同期比11.2%減)となりました。アフタービジネスに関しては、原材料売上991,021千円(前年同期比4.1%増)、修理売上高505,107千円(前年同期比8.3%増)と底堅い伸びとなりました。その結果、セグメント利益は鋼材価格の上昇等による利益圧迫要因などがあったものの、販売価格の値上げ効果や増収が寄与し、1,009,647千円(前年同期比15.8%増)と増益となりました。2023/11/13 9:11
海外セグメントは、売上高3,500,217千円(前年同期比46.0%増)となりました。主力地域の北米では順調に経済活動が推移する中、子会社Okada America,Inc.では販売が順調に推移するとともに、昨年末に経営統合したOkada Midwest,Inc.の売上が寄与した結果、売上高2,491,181千円(前年同期比79.5%増)となりました。欧州は昨年後半からの需要の減速影響を受けつつも売上高579,248千円(前年同期比2.9%増)と微増となりました。一方でアジア地域は台湾を除いて市場全体の需要減の影響もあり売上高291,462千円(前年同期比4.4%減)となりました。セグメント利益に関しては、Okada Midwest,Inc.取得時の「のれん」の償却費などが発生したものの、北米の増収影響が大きく516,941千円(前年同期比99.1%増)と順調に増益を確保いたしました。
(2)財政状態の分析