- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
5.新株予約権の行使の条件
①新株予約権者は、当社の第58期(平成29年3月期)の連結営業利益が第56期(平成27年3月期)の連結営業利益を上回っている場合に限り、新株予約権を行使することができるものとします。
②新株予約権者が新株予約権を放棄した場合には、当該新株予約権を行使することができないものとしま
2018/06/22 10:32- #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
| 平成27年従業員向けストック・オプション |
| 付与日 | 平成27年8月7日 |
| 権利確定条件 | (1)当社の平成29年3月期の連結営業利益が平成27年3月期の連結営業利益を上回っている場合。(2)新株予約権者が新株予約権を放棄した場合は当該予約権を行使することができない。 |
| 対象勤務期間 | 割当日現在の在職者(付与日以降の定年退職者含む) |
(注)株式数に換算して記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
2018/06/22 10:32- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/22 10:32- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△45,989千円の内訳は、子会社株式の取得関連費用△25,800千円、のれんの償却額△20,946千円及びセグメント間取引消去757千円であります。
(2) セグメント資産の調整額5,049,441千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、受取手形及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/22 10:32 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/22 10:32- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
業利益率、事業の資本生産性をはかる自己資本利益率(ROE)の3つの指標を重視し、中長期経営計画「アーチ
2020作戦」では、売上高伸び率(平均)10%以上、売上高営業利益率10%以上、自己資本利益率(ROE)10%以上を目標値としております。当連結会計年度における売上高伸び率は17.4%(前年同期実績8.9%)、売上高営業利益率は7.8%(前年同期実績8.4%)、自己資本利益率(ROE)7.9%(前年同期実績9.8%)でした。引き続きこれらの指標について、改善されるように取り組んでいき更なる企業価値の増大に努めてまいります。
(4)経営環境
2018/06/22 10:32- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上総利益は、前連結会計年度に比べ617,782千円増加し4,372,271千円(同16.5%増)となりました。増加の主な要因は、新規連結の南星セグメントによるものであります。
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は前連結会計年度に比べ88,408千円増加し1,195,193千円(同8.0%増)とな
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