- 6294
- 2026/08/28
- 時価
- 164億円
- PER 予
- 9.33倍
- 2010年以降
- 赤字-30.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.18-2.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 9.51%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1億4607万
- 2019年3月31日 +49.05%
- 2億1773万
個別
- 2018年3月31日
- 1億2373万
- 2019年3月31日 +17.43%
- 1億4530万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/24 9:21
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料 910,981千円 1,122,558千円 賞与引当金繰入額 93,868 126,172 退職給付費用 38,113 42,329 役員賞与引当金繰入額 48,960 65,481 貸倒引当金繰入額 9,926 1,324 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対し支給する賞与に備えるため、当事業年度のうち未払期間に対応する支給見込額を計上しております。2019/06/24 9:21 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/24 9:21
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 65,951 15,368 33,345 47,974 賞与引当金 123,734 145,307 123,734 145,307 役員賞与引当金 46,260 61,980 46,260 61,980 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/24 9:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 退職給付引当金 100,040千円 106,355千円 賞与引当金 37,837 44,435 債務保証損失 36,021 34,345
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であ - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/24 9:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) たな卸資産評価損否認 29,691 25,326 賞与引当金 45,306 71,262 債務保証損失 36,021 34,345
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2019/06/24 9:21 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2019/06/24 9:21