のれん
連結
- 2019年3月31日
- 18億1188万
- 2020年3月31日 -11.15%
- 16億992万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その発生原因に基づき、その効果の及ぶ期間(14年)にわたり定額法により償却を行っております。2020/06/25 14:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 注)減損損失は、事業構造改善費用に含めて表示しております。2020/06/25 14:35
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/25 14:35
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 退職給付費用 86,780 123,393 のれん償却額 187,480 184,816 支払手数料 853,616 860,829 - #4 事業等のリスク
- ⑯M&A及び業務・資本提携に関するリスク2020/06/25 14:35
当社グループは、M&Aや業務・資本提携を成長戦略のひとつと位置付け、積極的に検討・推進いたしております。これらの施策の実施に当たり、対象企業の財務内容や事業活動等について、デューデリジェンスを行い、事業の将来性やリスク等を把握の上、意思決定を行っておりますが、施策実施後に、事業環境の変化や予期せぬ偶発債務の発生などにより対象企業の業績が悪化し、当初想定した成果が得られない場合には、株式評価額又はのれんの減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態にマイナスの影響を及ぼす可能性があります。
⑰新型コロナウイルス等の感染拡大に関するリスク - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 14:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 △104,400 △53,675 負ののれん △38,433 △19,216 繰延税金負債合計 △304,050 △217,718
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 14:35
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 企業結合により識別された無形資産 △37,750 △33,918 負ののれん △38,433 △19,216 その他 △32,822 △26,032
前連結会計年度(2019年3月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,867百万円減少し、25,824百万円(前連結会計年度末は、27,691百万円)となりました。「現金及び預金」が2,044百万円減少いたしました。2020/06/25 14:35
固定資産は、前連結会計年度末に比べて710百万円減少し、11,266百万円(前連結会計年度末は、11,976百万円)となりました。「のれん」等の無形固定資産の償却が進んだことにより無形固定資産が351百万円、また、「投資有価証券」が202百万円減少いたしました。
(負債合計) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。2020/06/25 14:35
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その発生原因に基づき、その効果の及ぶ期間(14年)にわたり定額法により償却を行っております。