無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 47億7785万
- 2020年3月31日 -7.36%
- 44億2612万
個別
- 2019年3月31日
- 5662万
- 2020年3月31日 +55.56%
- 8808万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 検査機器(「その他」)であります。2020/06/25 14:35
(イ)無形固定資産
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を適用しております。2020/06/25 14:35
この結果、当連結会計年度は無形固定資産のその他214,678千円、流動負債のリース債務49,063千円及び固定負債のリース債務174,124千円が増加しております。
なお、この変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、市場販売目的のソフトウエアについては販売可能な見込み期間(3年)に基づいております。2020/06/25 14:35 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産の概要2020/06/25 14:35
(2)減損損失の認識に至った経緯用 途 場 所 種 類 事業用資産 香港 器具備品 事業用資産 香港 無形固定資産その他
海外生産の主拠点を移転する方針としたことに伴い、減損損失を認識するに至りました。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 14:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 販売費及び一般管理費否認額 93,556 85,301 無形固定資産否認額 227,968 274,495 繰越欠損金 - 432,710
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 14:35
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 販売費及び一般管理費否認額 141,577 135,350 無形固定資産否認額 227,968 274,495 投資有価証券評価損 19,858 6,872
前連結会計年度(2019年3月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,867百万円減少し、25,824百万円(前連結会計年度末は、27,691百万円)となりました。「現金及び預金」が2,044百万円減少いたしました。2020/06/25 14:35
固定資産は、前連結会計年度末に比べて710百万円減少し、11,266百万円(前連結会計年度末は、11,976百万円)となりました。「のれん」等の無形固定資産の償却が進んだことにより無形固定資産が351百万円、また、「投資有価証券」が202百万円減少いたしました。
(負債合計) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~12年2020/06/25 14:35
② 無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
…定額法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2020/06/25 14:35
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
…定額法
なお、耐用年数については、自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また市場販売目的のソフトウエアについては販売可能な見込期間(3年)に基づいております。2020/06/25 14:35