- 6418
- 2026/08/28
- 時価
- 372億円
- PER 予
- 14.8倍
- 2010年以降
- 赤字-138.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.48-2.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.67%
- ROE 予
- 6.2%
- ROA 予
- 4.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、「利益剰余金」が11,198千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の「売上高」及び「売上原価」が221,208千円、「売上総利益」及び「営業利益」が11,665千円、「経常利益」及び「税金等調整前四半期純利益」が9,103千円それぞれ減少しております。2022/02/10 13:12
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて2,360百万円増加し、34,133百万円となりました。2022/02/10 13:12
流動資産合計は、前連結会計年度末に比べて2,297百万円増加し、28,111百万円となりました。「現金及び預金」が1,342百万円、「受取手形、売掛金及び契約資産」(前連結会計年度末は「受取手形及び売掛金」)が1,301百万円、「原材料及び貯蔵品」が385百万円、「仕掛品」が440百万円それぞれ増加した一方で、「商品及び製品」が1,117百万円減少いたしました。
固定資産合計は、前連結会計年度末に比べて19百万円増加し、5,978百万円となりました。「有形固定資産」が140百万円、「無形固定資産」が73百万円それぞれ取得などにより増加した一方で、株価下落による投資有価証券の減少などにより「投資その他の資産」が194百万円減少いたしました。