ササクラ(6303)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 陸上用機器事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 393万
- 2014年6月30日
- -1271万
- 2015年6月30日 -398.48%
- -6337万
- 2016年6月30日
- -2200万
- 2017年6月30日
- 1400万
- 2018年6月30日 +557.14%
- 9200万
- 2019年6月30日
- -3000万
- 2020年6月30日
- 9100万
- 2021年6月30日 +35.16%
- 1億2300万
- 2022年6月30日
- -1億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 陸上用機器事業
都市ごみ焼却プラント市場の受注が堅調に推移していることから受注高は5億8百万円(同93.5%増)、売上高は当第1四半期における売上対象案件が少なかったため6億31百万円(同20.2%減)となりました。営業損益は、原材料価格上昇により採算悪化が見込まれる案件に対して受注損失引当金を計上したことにより1億77百万円の損失(前年同期は1億23百万円の利益)、受注残高は38億96百万円(前年同期比12.1%増)となりました。2022/08/05 14:05